空海 のバックアップソース(No.2)

*空海 [#f8f6af97]
-くうかい

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-歴史上の実在の人物で、遣唐使の留学僧として唐へ渡り、真言密教を日本に伝える。
-真言宗の開祖であり、高野山に金剛峯寺を興す。
-弘法大師としても知られる。

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*以下、ネタバレ情報 [#t7719f6b]

-[[石剣の鞘]]を携え、宮中に現れる。
-最澄に協力し、[[東国阿麻氏]]より[[石剣]]を借り受けることに尽力する。
-[[龍玉]]を宮中より盗み出し、[[フウ]]へと預ける。
-遣唐使として唐へ。石剣を大陸へと持ち出そうとするものの、石剣は突如異常を示し、断念せざるをえなくなる。
-大陸で[[シュトーラの血族]]と敵対する。この時、[[雪牙姫]]の協力があった。
-この戦いのおり、[[鬼梗]]がシュトーラの[[真祖]]となる。空海は鬼梗を「義理の娘」と呼ぶ。
-シュトーラの血族が保有していた鬼梗・[[龍皇]]・[[仮面]]・[[レヌパル]]を日本へ持ち帰る。
-帰った直後、九州の大宰府に滞在していた時(史実)、鬼梗がさらわれるという事件があった。雪牙姫の娘達の協力で鬼梗は助け出されたものの、龍皇は行方不明となってしまう。
-仮面は本来の持ち主である[[秦氏]]のもとへ。
-レヌパルは高野山に封じられる。
-龍玉をフウのもとより宮中へと返還する。
-空海は鬼梗と共に、真名姫([[ジュナ]])に出会う。
-[[上津未原]]が[[浦海氏]]の土地となった頃、[[桃の木]]を植える。
-以後の消息は不明。アニメによると、真名姫にかかった追っ手に殺されたというが…。
-恐らくは、鬼界に入る。
-[[雛人形]]の左の随臣(誤植ではない)の身代わりとして、[[桜右近]]を名乗る。半身を上津未原に置き、狭間の世界にその姿を現す。

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*コメント [#za54a782]

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